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著作権について
株式会社インターナショナルスポーツマーケティングが提供するHTML形式の電子メールマガジン『スポマガ/SPOMAGA』およびウェブサイト上に掲載されている記事、写真、イラスト、動画等のコンテンツ(以下「コンテンツ」といいます)の著作権は、株式会社インターナショナルスポーツマーケティングまたは著作権を有するコンテンツ提供者にあります。
コンテンツは、著作権法に定められた私的利用の範囲内において使用する場合を除き、事前に株式会社インターナショナルスポーツマーケティングに許諾を得ることなく、無断で転載、複製、改変、公衆送信、翻訳、販売等をすることはできません。これらの行為は「著作権侵害行為」と言って著作権法に触れる違法行為となる恐れがございますのでご注意ください。
著作権Q&A
Q.「著作物とは何ですか?」
A.著作権法に定められた思想又は感情を創作的に表現したものなどのことで、単純な事実やデータについては著作物から除かれます。
Q.「『スポマガ/SPOMAGA』の内容を個人のホームページで紹介してもよいですか?」
A.原則として認められません。個人のホームページであっても、インターネット上では誰でも見ることができますから、著作権法上の私的使用にはあたりません。たとえ、営利を目的とするわけではなくても著作権侵害になります。但し、ウェブサイトのリンクについてはフレームなしで行う、イメージを損なうような張り方をしないなどを守っていただければ原則として自由です。
Q.それでは、「『スポマガ/SPOMAGA』の内容から、文章の一部を変更して個人のホームページで紹介しても著作権侵害にあたりますか?」
A.著作物の内容をそのままコピーすれば、「複製」といって著作権侵害行為にあたるのはもちろん、語尾や「てにをは」を変えたり、一部をカットするといった、一部の変更(「改変」といいますについても、著作権侵害行為となりますのでご注意ください。
Q.「『スポマガ/SPOMAGA』の内容を引用する上での注意点は?」
A.引用とは、自分の著作物の中に他人の著作物を組み入れる利用方法の一つです。単に他人の著作物を利用するだけの場合は引用とはいえません。また、引用には以下の点に留意する必要がありますのでご注意ください。
1.報道、批評、研究など、その目的に必然性があること
2.質・量ともに、引用先が「主」、引用部分が「従」という関係にあること
3.本文と引用部分が明らかに区別でき、出所を明示すること
Q.「『スポマガ/SPOMAGA』の内容を友人に転送してもよいですか?」
A.ご友人に紹介するなどの目的で転送する場合は問題ありません。しかし、不特定の者や特定多数の者に送信する場合は「公衆送信」といって著作権侵害行為に該当する恐れがあります。また、転送にともなう「マイペ−ジ」の取り扱いには十分ご注意ください。
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